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渋谷甘味倶楽部

日々是好日。今日も元気だ、ごはんが美味しい♡

一和洋輔くん&谷口あかりさんらいぶ ICHI&AKA café LIVE vol.5 を語る03 

2016.09.30

やっべ、今月がもう千秋楽な気がするけど

きっと気のせい!

てなぐあいで本日も当地に木の精のごとく麗しきお言葉たち&拍手喝采をちょうだいしまして

ありがとうございます!


で、イチアカライブなんですけど、

来月あるそーですが、

なんかみなさんにはっぴょうがあります!

とかお知らせメルにかいてあったので、

なんだろ?なんのほーこくだ?けっこんか?

とか勘ぐってしまう今日このごろ(笑)。

まあ一和くんも谷口さんもアラサーだしねえ

そーゆーことになってもふつーとゆーか。

とはいっても、おふたりともあたくしの中では

ずーっとおとなに振り回されるまんまの春さめのイメージなんだけどね(笑)。

でもって今更感満載の5回めライブですが、

ほんっとに春さめダイジェスト版でした。

ぜんぶ四季版の歌だったよ。

つまり、スティーブンせいたーさんたちがつくった版てことです。

ヴェできんと版のはほぼ皆無。

個人的には、ヴェできんと版のハンシェン×エルンストのぶどう畑シーンが観たいんだけどね(真顔)。

だってエルンストが、ハンシェンに

「君とであわなかったらこんな穏やかな気持ちになれなかった」

とかゆってるんだよ?

史上サイコーの愛の告白だよね??

それなのにハンシェンh


ってまあそれはおいといて、今回は完全にあそこは自由劇場でしたね。

その証拠?に、

むかし、四季のバクステツアーかなんかで、

ピアノの演奏者の方の楽譜を見る機会があって、

オープニング曲の出だしはベンドラが出てきて、髪の毛かきあげたら、イントロ入る

って書いてあったんですが、今回も谷口さんがそのとーりやってらしたんですよ。

これはもう

うおおおおおお!

ってなった(笑)。

で、マルタとイルゼがかけこんできてからの

♪ままおねがーいっ

これはぜったいに全身どーにかなるよね(笑)。

やっぱ谷口さんは、♪ママあ〜

ってのびるところが一番大好き。

ロングトーンきくと、谷口さんの声ってすぐわかる。

そーゆーところに谷口さんの個性がでるよーな気がします。

そんでとちゅーはまあ手島さんがメルヒ役だったりね、

でもトータルではほんと春さめダイジェスト版でした。

しかもかなりロングバージョンの。

しょーじき申し上げて、これ以上の表現て無理なんですよ(笑)。

だって、もうほんとに

まんま春さめ

だったから(笑)。

あのあたくしたちが熱狂した

春さめが、リアルに再現されてたとゆってもいいほどだったんですよ。

そーゆー意味では、かつていっしょに夢中になった同志の方々には、ご想像がつきやすいと思う。

つまり、ほんと「あのまんま」だからね(笑)。

あの空気感、あの熱量。

まさに「感覚」として肌が、本能がおぼえてる、あの「かんじ」。

うん、これで同志の方々には通じる。

おわかりいただけるでしょ?(笑)


ちなみに、一和くんは、ハンシェン様とメルヒをやってらしたんだが、

個人的には、メルヒがハンシェン様になってたと思います。

なんかのびやかだったんだよ(笑)。


そんな一和くんハンシェン様が、ねずみのうみで、ヴィランになってらして、さらにびっくり(笑)。

やっぱフロットサムとかだから、ヴィラン路線でいいと思うんだ。

ハンシェン様も、ペッパーも、どっかクセのあるキャラだから、そこを強調するよーな一点インパクト性のある役がお似合いなんだよね。

メルヒとか、ロルフとかの王子枠は、乙女系もこなせる竹内くんとか、ユタとかヘタレもできる上川くんとかがぴったりなかんじがします。

ハロウィン終わるまで、なんとかお目にかかりたいがどーだろう(笑)。

で、ハンシェン様つながりで、アメリカ版ハンシェン様だった、みすたーAndy Mientusが、同じく春さめの演出家さん?とリアルでこないだ同性婚なさって、これまたびっくり。

おめでとうございます!と同時に、これで、ハンシェン×エルンストのリアル婚もありだな!
やっぱこいつら30年後にふりかえる時もいっしょにいるんだよ!
ってなって踊りました、ハンシェン×エルンスト愛好委員会会員のあたくし(笑)。

やっぱラブいのがいいよなあ〜。


どーでもいーけど、アメリカドラマのざ・フラッシュにハマりまくりのあたくし、

アンディーさんが、パイドパイパーとゆうヴィラン役で登場するシーンを

ハンシェン様…!

って思いながら、17回拝見しました(真顔)。

パイドパイパーはめがねっこなんですけど、そーいやハンシェン様って、
ぜったいめがねっこ属性だよね!


ってなんかハンシェン様語りでおわってしまたがまあいいか(笑)。

お付き合いくださった方、ありがとうございます(笑)。

やっぱ所詮春さめフリークなんだよあたくし。

なんだかんだゆってもな!

何度も卒業決意してるけど!(爆)






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ミュージカル『フランケンシュタイン』製作発表にうっかり参加できちゃいましたの会04 

2016.09.21

はい、連投だよ(笑)。

本日もハイなお言葉たち&拍手喝采をいただきまして
まことに
ありがとうございます!

で、「マントの君」なんですけどね(笑)。

以前申し上げましたが、

小西さんはがろ、加藤さんは『ヴァンパイア・ストーリーず』のおしごとでそれぞれお目にかかってたんですが、

その時のおふたりの衣装って、

マントっつーかロングコート

だったんですよね。

加藤さんなんかさ、なんかロングコートばっさーってやるのがかっこいーからなんとかってなって、

フォトセッションの時、わざわざコート翻して振り向くっつーポーズをやってくださってたんですよ。

スチールさんのあたくし、当時連写でそれをカメラにおさめてたのを思ひ出し、

引っ張りだしてみたらやっぱ残ってた(笑)。

あのね、ほんっとにかっこいいんだわ。

黒いロングコートなんだけど、裾の丈がかなり長くて、

それが生き物みたいに舞うわけね。

しかも長身の方が長い丈を動かすから、

耐久時間っつーの?

長い黒がそれなりの時間、宙を舞うから、

見た目も迫力あって、

あたくしやっべ!もってかれる!ってときめいたもんね(笑)。

で、がろの小西さんは、

やっぱり長身の方なので、目の前であのロングマントながろを拝見した時は(プレス席の最前列陣取ってた)、

うわすげーなこれやばい!ってなって、

上から下までまじまじ眺めちゃったよね(笑)。

ってあくまでもおしごとですよ!(なぜか必死)

とにかくねーなんとゆーか

重厚な迫力があるんだわ。

そんでちょっと移動して動く時に、

あのがろマント?のすそがさらっとゆれるわけですけれども

なんかそれだけですんげーときめいたよね(笑)。

ってあたくしただのマントマニアか??

まあその可能性が高いのだが、

でもマントの君が同じ役を演じるって

やっぱなんか法則がある気がするんですよ(笑)。

そーいえば、フランケンシュタインせいさくはっぴょうの時、皆さん長椅子つーかスツールみたいなのに座ってらしたんだが、

なんか小西さんと加藤さんが、

衣装のすそを何度か整えながら

座る位置をさがしてた印象があって。

やっぱ衣装はマントつーかロングコートっぽいので、

その長い丈をいい位置にもってこようとしてらしたっぽいです。

長身の方が裾の長いものを着る場合、

裾が長ければ長いほうが絵になる気がいたします。

ばっさーってなった時一番映えるよね!


やっぱ王子枠とか、お笑い枠とかがあるよーに、

マント枠。ってゆーのもあるかんじがします。

たぶんマント枠って、軍服枠ともかぶる気もする。

四季のジーザス、アイーダのラダメス将軍、は、典型的な軍服枠ですが、

この役柄って、マント枠でもあうよね?


ってなんかマント礼賛でおわっちゃったがまあいいか(笑)。

お付き合いくださった方、ありがとうございます(笑)。


次回は、春さめつながりで

久々に我を忘れてみようと思います(笑)。


乞うご期待!


たぶん。






ミュージカル『フランケンシュタイン』製作発表にうっかり参加できちゃいましたの会03 

2016.09.20

うーんうーん

またしても間があいてしまいますたが

本日もまか不思議な当地にあいあるお言葉たち&パチパチを賜り
ありがとうございます!


実はなんでか

記事書いてみる→消える

っつーことが繰り返されてたため

すっかり力が尽きてしまっておりますた…。


なんでだよ!

これもそーなったらどーしよう(笑)。

って笑いごとじゃねーけどな!


だもんで、ちょっと連続投稿が続く可能性がございますので

お時間のありあまった豪の方、

自由激情にお付き合いいただければ幸いです。合掌。



で、今更感満載なんですけどね、

フランケンシュタインせいさくはっぴょう参加の会に

いろいろお言葉たちを頂戴しまして、

重ねて御礼申し上げます!

ありがとうございます!

こちらのほーこくをご覧になって、チケット入手を決意された同志の方とかいらして、

なんとゆうか(笑)

ありがとうございます!なのかな(笑)。

うん、絶対誰もが気になるのは、

柿澤くんの足の具合だよねえ。

あれはやっぱりこの目で確かめないと

なんかわかんないもんね。

ついったとかでご本人が大丈夫!とかゆってても

とらえ方とか感じ方は人それぞれだからね。

だもんで、これはほんと同志の方々の思いが引き起こしてくださったラッキーなので、

ちゃんと自分の役割は果たせてよかったです(笑)。

あれなら大丈夫だ。と思う。

我らが初代メルヒオールはタフすぎて愛しいね(笑)。


で、アンリ役の加藤さんと小西さんを拝見して思い出したんだが

このおふたりって

マントの君

なんだよ!

マントっつーかロングコートを

ばっさーって翻す方。

っつー印象なんだった。


てなかんじでお付き合いくださった方、
ありがとうございます。


次回はマントの君について(笑)。





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