FC2ブログ

渋谷甘味倶楽部

日々是好日。今日も元気だ、ごはんが美味しい♡

『ラディアント・ベイビー』を語る17(『ラディアント・ベイビー』ロスのための処方箋編)  

2016.07.15

かわいい♡ので思わず…(笑)


20160715232259fcf.jpg


キースT買ったの何年ぶりだ?

お子ちゃまだったころは、Tシャツいちまい買うのに

すんげーまよったけど、

いまは「あ、かわいい♡ ほしい♡」ってなったら

さくっと買える幸せ(笑)。

おとなになってよかった!

ありがとう!(笑)

やっぱ

♪ほしいときーにほしい〜

だよね(笑)。

これでもーすこしべいべロスが癒される気がする…!


てなかんじで本日もほしのごとく綺羅綺羅しきお言葉たち&パチパチをいただき

ありがとうございます!

あーあとね、べいべのラスト、

カルロスの生死?設定についてお言葉いただいてますが
(ありがとうございます)

あたくしは史実?にのっとって、

あのカルロスは、キースを迎えに来た天使さん設定として捉えてます(笑)。

詳細は後ほど。



…たぶん。



『ラディアント・ベイビー』を語る16(「松下洸平」に「柿澤勇人」をかけた場合の化学反応を考察する02編)  

2016.07.13

来年の『フランケンシュタイン』に、メルヒ(柿澤勇人くん)とベンドラ(谷口あかりさん)が再び!!

ってなることに気づいておかしなテンションになっておりますおんあんあ!!(こんばんは)


本日もふらふらした当地に麗しきお言葉たち&拍手喝采を頂戴しまして、ありがとうございます!!


……ええ、↓こちらのおかげで脳内もヘビロテ状態です。


The Return of Radiant Baby: A Benefit Concert for Theatre C


なんかこのアメリカ版をきいてると(ききすぎ)、っつーても英語なんでききとれん分のが多いですが(笑)、なんとなくかろーじてわかるところから、ちょいと新しい発見があるもので。


日本版だと、松下くんカルロスがダンボールもといレコードをスクラッチしてる(ふり)で颯爽と登場する

♪ほしいときーにほしい

で、

♪愛と勘違い

って歌詞が出てきて(でぃーばまんSpiさんが歌ってる)、

からの

♪愛じゃないなら〜

になっていきますよね。


これって、以前申し上げたんですけど、「最初っからキースとカルロスは、愛じゃなくて、肉体だけの関係」の印象になるんですよ。

お互いただのセフレ的な(笑)。

けど、すり身語りでもさんざん申し上げましたが、プラトンいうところの

「愛とはそのものすべての所有を望むものである」。

にのっとれば、そーゆー理屈とかはどーでもよくて、ただの愛でいいじゃん。

歌のように単純な「愛」ってだけでいいじゃん!!!

って思うのね。


そーすると、後に別れるのがわかってるキースとカルロスの関係は、少なくとも観客であるあたくしの中で、ちょっと救われるわけですよ(笑)。

カルロスはキースの恋人のうちのひとりで、からだから始まった関係で、結局最後までセフレ同士だったかもしんないけど、一応そこに「愛」はあったよね。「愛じゃない」わけではなかったよね。って(笑)。


日本版は、なんかそーゆー認識でみてたんで、回を重ねるごとに、柿澤くんキースと松下くんカルロスのキスシーンがラブくなるのを目の当たりにして、えらいせつねーっつーか悲しくなってたんですよ(笑)。2幕で別れるのにこのラブさ……みたいな(笑)。


ところがですね、アメリカ版↑だと、「これが愛じゃないなら」って最初から愛であることを否定してないんですよ!!!

実は「これが愛になればいい、でももしならないなら、もっといいものになれ」ってゆう

すんごい前向きな希望が含まれてるんですね。


日本版だと、このシーンは、

♪描いてみよーよカルロス 僕らのいい時代を

で、

「1981年 バレンタインミックスリスト by カルロス」

ってなって、柿ースが松カロとの回想を描く、っつー流れになってますが、


なんと! アメリカ版だと、

「1980 BUDDING HEART」(【TC 34:22】)

って出てくるんですよ!!!!!

直訳すると「発芽する心」ですが(直球すぎる)、ようは「目覚めはじめる恋」とか「動き出す心」とか

つまりは

「恋の芽生え」

ってことですよね!!!!!

かっわいいいいい!!!!!


で、♪もしこれが愛じゃないなら~

ってゆー元の英語は、

♪But if it can't be love, it'll better be good/I can really should/and it'll be right.

ってなってて(たぶん。湊みらい摩訶不思議英語研究所の不思議耳ではこれが限界でした(涙))、

「もしこれが愛にならないなら、もっといいものになりますように。心からそう願う。そして正しいものになりますように」
(意訳:湊みらい摩訶不思議研究所)

ってゆー祈り?の意味のが大きいんですね。

つまり、

「ふたりの心が目覚めはじめて、このまま愛になればいいけど、でもならないなら、もっといいもので、正しいものになってほしい」

ってことか!!!!

ってなったら、ぶわっと涙出てきたよ(爆)。


柿ースと松カロの関係は、ちゃんと愛だったんだーーーーー!!!!

よかったよーーーーーーーー!!!!!

やっぱこのペアは、

「情と肉体がリンクしてる率」が近い

から、あーゆー安定のラブぶりになったんだーーーーーー!!!!!

2014年で破局したけど、やっぱ鉄板の本命同士で変わってないんだーーーーーー!!!!(すり身)


ってなって、マジ泣けた(笑)。


やっぱこのペアにはずっと幸せでいてほしい!!!!!!(まざりすぎ)



てなぐあいで松柿版が安定のラブさであることを考察してみますたが、

マニアックすぎてドン引きされるのは覚悟してます(遠い目)。

もしお付き合いくださった方、いらしたらありがとうございます!!

次回はさらに考察を重ねていく予定ですので、豪の方のみお付き合いいただきますよう、くれぐれもお願い申し上げます。


逃げて!!!!!



あ、日本版の1981と英語版の1980のタイムラグ? はどうとらえればよいのだろう??




『ラディアント・ベイビー』を語る15(オリジナル版キース&カルロスキャラをさらに考察する編) 

2016.07.07

♪いふいっきゃんびーらーーーーーーぶ

ああああああああ

好きすぎる!!!!!

やっぱオリジナルとゆーか英語版の破壊力はすごい……。

てなぐあいで脳内『ラディアント・ベイビー』がヘビロテでたいへん状態のあたくし湊みらいでございますおんあんあ!!!!(なぜか四季母音法でごあいさつ)

本日も破壊力満載なお言葉たち&拍手喝采を頂戴しまして、
ありがとうございます!!!!!


引き続きべいべロスですが、やっとなんとか柿澤くんキースお怪我前&後のイメージをわけられるよーになった……気がするので、のらりくらりとべいべ語りを続けていこーと思います。

お時間のありあまった豪の方、お付き合いいただけると幸いです。

……ええ、うざさがのらりくらりと増加してくっつーことですよ。

気をつけて!!!!!



そーいやクリエでべいべ観てた時は、結局最後まで歌詞とか台詞をききとれんままおわっちゃったのがけっこーあって、いまだに謎な部分とか多いんですけど(松下くんカルロスの登場時の紹介が「♪恋人のうちのひとり 時間がないひとりぶんだけ話すよ」的なことで、「恋人がほかにもいた」ってゆーのをはっきり最初からうたってたとか、松下くんカルロスの叫びは「♪次々とbullshit!」ってゆってたこととか(最初はbluesyか、blue jeansだと思ってた)、最後のほうでやっとわかった)、キース&カルロスのもっともラブいところの聴き取りにむちゅーで、かんじんなところをすっ飛ばしてたことに気づきますた(笑)。

やっぱもーちょっとオリジナル(とゆってもライブ用にアレンジされてるはずだが)のキース&カルロスのキャラ設定を明確にするひつよーがあるよな、と。

とゆーわけで、以下を最新オリジナルとしてもーちょっとつっこんでみる。


The Return of Radiant Baby: A Benefit Concert for Theatre C


ちなみに、このライブについて、もーちょっと詳しく書かれた記事を発見したので念のため↓

Keith Haring Musical Radiant Baby, With Andrew Keenan-Bolger, Robin De Jesus and More, Plays Joe's Pub Feb. 24

やっぱほぼオリジナルに近い状態のライブ版とゆーことになってるよーです。



でもって、キース役を演じてる俳優さん↓

Andrew Keenan-Bolger

『ニュージーズ』で有名なえっらい才能のあるすごい俳優さんでした(笑)。しかもオープンゲイだとか? ハンサムさんだけど、キュートなかんじ。柿澤くんとは対照的に陽な印象。



TC【27:48】
<キースとクワン、パラダイスにやってくる>

【28:53】
・クワン役の人がゲイゲイしくてすんごいかわいい(笑)。
・所在なさげにしてるキースに、クワンが「ほら、あんたも踊りなさいよっ」ってすすめてるかんじ。でもこの時のキース、ちょっと笑ってるんだよな(柿澤くんキースは、ずーっと神妙な顔つきのまま。楽近くなって、松下くんカルロスに迫られてる時の最後の最後のほうで、やっとふっと笑う)。

【29:00】
・クワンが「大丈夫、あんたかっこいいわよっ。自信持って!」とかいいながら、キースの身だしなみを整えてあげてるイメージ(笑)。

【29:05】
・はい、キースがポケットに手をつっこんで、カルロスいうところの「白人の男の子がよくやるみたい」な格好になりました!!
でもまだ所在なさげでかわいい(笑)。

【29:29】
・あおるクワン(笑)。「ちょっともーなにやってんのよあんた!!」(アテレコイメージ)

【30:30】
・はい、カルロスキターーーーー!!! ちょっと曲調変わってるから、BPMを「125に!」したあたりのところかな? カルロス役の俳優さんの声、すんげー甘くていいなあ。俳優さんをつきとめたいけど、余力しだい……(笑)。
・カルロス、キースにロックオン。からの、ゆっくり近づいてって肩叩く。
・(以下、アテレコイメージ)
キース「?……やあ、こんにちは」
カルロス「俺はカルロス」(耳元でやり取りしてるあたり、大音響の中ってゆーのがリアルなかんじ)
キース「僕はキース」
カルロス「ん?」
キース「キースだよ。うん。よろしくね」(僕と握手←※ここ重要。カルロスから声かけてきたけど、先に手を出したのはキース、とゆう構図)
カルロス「よろしく」(君と握手)

【31:23】
・この初対面で照れてるところすげーういういしくてかわいい。この時点では、カルロスがキースに迫ってて、キースがやや押され気味と見せかけて、実はかなりキースも積極的な受け入れ態勢なのがうかがえる。その証拠に、

【31:26】
・(以下、アテレコイメージ)
キース「お皿回してたよね?」(スクラッチのパフォーマンス)
カルロス「うん、そう」
キース「かっこいいね」(親指立ててる)
カルロス「ありがと」(マイプレジャーのしぐさ)
てなかんじで、キースからカルロスに質問する態度見せてる。

【31:36】
・この会話で打ち解けたのか、同じステップ踏み出すあたり。かわいい。

【31:43】
・あ、手つないだ。

以下、どんどんなかよしになっていくので略。



とまあこんなかんじで、とにかく受身一辺倒に近かった柿澤くんキース&「彼を手にいれたいいいいいいいっ!!!」ってぐわっと柿澤くんキースをつかんでエロいことをしかけるほぼセクハラまがいの松下くんカルロスとは、かなり毛色が違うことがよくわかりますね。

まあ台本とゆーか台詞の流れ的な関係も確実にありますが、やっぱキャラ設定にオリジナルと日本版には差があるのは明らかです。


てなぐあいでろくでなしと犬の関係語りは、まだつづくYO!!!!(何)

お付き合いくださった豪の方、もしいらしたらどんだけ豪なんだ!!!(笑)

っつーことでありがとうございます(笑)。


あうふびだぜん!
(すり身つながりでドイツ語ごあいさつ)


『ラディアント・ベイビー』を語る14(オリジナル版キース&カルロスキャラを考察する編) 

2016.07.06

はい。

同志の皆様こんばんわわわわわわわんわわわわん!!!!(なきすぎ)

本日もハイなお言葉たち&拍手喝采を頂戴しまして、
まことにありがとうございます!!!!!!

いやーなんか先日ご紹介した『ラディアント・ベイビー』のライブ版?↓ をヘビロテしちまったらもう!!!

脳内がさらにたいへんなことに!!!!(みすぎ)


The Return of Radiant Baby: A Benefit Concert for Theatre C


でもってですね、日本版べいべの柿澤くんキースと松下くんカルロスについてかたろーとしてたんですが(何)、
これ↑みてるうちに、やっぱオリジナルのキースとカルロスって、柿澤くんキースと松下くんカルロスとキャラ設定がびみょーに違うっつーことに気づいたんですね。

だからやっぱし、そこにはそれぞれの俳優さんの個性があって、さらに「お互い両思いのくせにすれ違ってばかりになっちまうもどかしい松柿ペア」の個性ができあがるんだなっつーことが、よっくわかりますた。

当たり前なんだけどね、やっぱあの柿澤くんキースにして、あの松下くんカルロスあり、なんですよ。

やっぱね、鉄板なんですよ!!!!!

このペア独特の雰囲気っつーか、このペアだからこそ出ちまう「両思いのくせにすれ違う」っつー関係性っつーか空気感っつーか安定感っつーか。

そこを明らかにするために、まずはオリジナルのキース&カルロスがどんな関係性だったか解明すべきよね。とばかりに、湊みらい摩訶不思議英語研究所が動きますた!!!!
どーかしてる状態でオリジナル版↑のキース&カルロスのもっともラブいシーンの台詞を聞き取り&訳してみるとゆー暴挙にチャレンジ!!!!
(マジ聞き取りづらい上、無理な部分もあったので、かなりてきとーです。ごめんなさい(汗)。でもニュアンスは奴らのラブさに応じて勢いだけでもっていってみた(笑)ので、ご了承ください)



【TC 35:41】
カルロス「君は……俺がいままでデートしてきた男たちとは違う」
You so...different many other guy I have dated.

キース「違うって、いい意味で? アホな奴ってこと?」
Different good(better?), different weird.

カルロス「新しいタイプってこと。それに……すごく熱い奴だなって。……ねえ、今日の夜、また一緒にパラダイスに行こうよ」
Different new, and different...hot. So...why don't we come back to paradise tonight?

キース「あーうん……どうしようかな……それって二回目のデートみたいだね」
Oh yeah...I don't know...(?)it will be that trying second date.

カルロス「君と離れたくないんだ。まずはそうするほうがいいよ」
I don't wanna leave you. (?)Then it'll (you'll ?)be good so first.



これって、オリジナルの台詞かどーかは謎なんですけど(たぶんライブ用にアレンジはされてるはず)、ここのシーンだけ見てると、キースがかなり積極的なんですよね(笑)。

日本版だと、開幕直後は、柿澤くんキースのおぼこ度がすんげー高くて、つーか、柿澤くんキースは、「ダサくてモテなくて自分に自信なくて繊細で、NYに来てからはじけちゃったDT」みたいな設定になってますが(「だってこんな顔だから、付き合った人は少ない」とかゆー台詞あるし。まあ柿澤くんが演じてるじてんで、「おいおい、そりゃねーだろ」って観客全員がつっこんでたはずだが(笑))、アメリカ版キースは、どーもそーゆー設定じゃないっぽい印象なんですよ。

柿澤くんキースが、「かなり消極的なタイプ」として出てるから、そこから恋にもっていくには、相手がグイグイ迫って、巻き込んでいくしか方法はないんですよね。

そーすると、松下くんカルロスに動いてもらわないと話が進まないので(恋にならないので)、「あの」松下くんが、「彼を手に入れたい」とか「君が望むならどこまでもいくよ(だっけ?)」とか、

肉食系に弱い女子なら一発で陥落する、
一見俺様系の積極的男子

の台詞をはくもんだから、しょーじき一瞬違和感あるっちゃあるんですよ(笑)。

だって、上目遣いで「ほめて……くれる?」ってゆってた松下くんが(すり身)、
足湯で懐柔キスされる時、下からぎゅってしがみついてた松下くんが(マニアックすぎて伝わりにくい)、
すがりつき度MAXの犬系男子松下くんが、

攻めていく

ってどーゆーこと???

ってなるわけですね。


だが。

そこは、安定の松柿ペアですよ。

犬系男子の「私」が、本来天然俺様の「彼」にアタックをしかけると見せかけて、実はこれって
誘い受けの典型じゃね?
っつーことがわかるのだ!!!!



ってなにいってんかわかりにくくなったので、いったん切り上げ!

お付き合いくださった方、ありがとうございます(笑)。

のらりくらりとつづくよべいべ語り!!(笑)

ますますうざさが加速してゆく予感大なので、お気をつけください……。


逃げて!!!!


『ラディアント・ベイビー』を語る13(『ラディアント・ベイビー』ロスのための処方箋編)  

2016.07.03

ああああああああああああ

やっぱ好きだーーーーーーー!!!!!

やっぱすんげーかっこいい!!!!!!!

っていきなり叫びからはじまりますたが、絶賛『ラディアント・ベイビー』ロスなあたくし湊みらいでございますこんばんわんわわわわわん!!!

そんなあたくしに本日もロスアンゼルス並に明るいお言葉たち&拍手喝采を頂戴しまして、
ありがとうございます!!!!

で、やっぱ叫びたい!!!!

叫ばせて!!!!!!!


ああああああああああ

『ラディアント・ベイビー』好きだーーーーーーーーー!!!!!


2014年2月24日、シアターCのためのチャリティーコンサートとして、『ラディアント・ベイビー』が上演されたようで、その時の映像。
なんとフルです!! すごい!!!↓
The Return of Radiant Baby: A Benefit Concert for Theatre C


詳細記事↓
The Return of Radiant Baby: A Benefit Concert for Theatre C


なんか朗読劇?っぽくなってますが、
キース役の俳優さん、おもいっきしドローイングの演技してるし、
ちゃんとラディアントベイビー描いてるのわかる!!!

♪ほしいときーにほしーいー【TC 31:04】
で、カルロスが「彼を手に入れたい」ってなった時のかんじが
すげーリアルに再現されてるかんじ!!!
実際パラダイスの中じゃ、大音響でお互いの声って聞こえないはずだったから、
こーやって耳元でささやいて、自己紹介とかしてたはずだよね!!!!
なんかここでは握手してるけど(笑)。
そいでだんだんなかよしになって、手つないで踊りだしたり、
ぼうしかぶせあったりしていくのすげええええええ!!!!
かわいいいいいい!!!!

♪愛じゃないなら~【TC 35:21】
でキースがカルロスの手になんか描きだしたーーーーーー!!!!
ちゃんと描いてる描いてる!!!!
そんでキスしてる!!!!
ラブいラブい!!!
あー……
なんかこのラブさ見ただけで泣けてきた……(涙)。
こんなラブいのに別れが待ってるのかと思うと……!!!

あああああああああ
やっぱ『ラディアント・ベイビー』だーーーーー!!!!!
(当たり前)

これでしばらく生きながらえることがわかりました……(笑)。

ありがとうじょーずぱぶ!!!!!

ここに出てるキース役の俳優さんとかについてしらべよーとしたんですが、力尽きました……_ノ乙(、ン、)_
実際の舞台でもキース役演じた方なのかな???
余力があったらまた次回。

でもって、ろくでなしと犬の関係についても、後日(笑)。
のらりくらりとイかせていただくので、お時間のありあまった豪の方、お付き合いくださいまし……(笑)。

くーーーーれーーーーーよーーーーら!!!!!
(謎)

«  | HOME | 

プロフィール

mintmir

Author:mintmir
湊みらい(みなと みらい)
詳細はこちらから。どうぞよろしくお願いします♪

カテゴリ
検索フォーム
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

月別アーカイブ
リンク
カレンダー
06 | 2016/07 | 08
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -
最新記事
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: