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渋谷甘味倶楽部

日々是好日。今日も元気だ、ごはんが美味しい♡

『ラディアント・ベイビー』を語る12(ろくでなしと犬の関係を考察するための序章編) 

2016.06.30

ありがとうございます…(笑)。

柿澤くん彼バージョンで教えていただいた♡

めだかが飼えるぐらいの水分(汗)を柿澤くんキースが放出してる

とゆーことだそーです(笑)。

竹内(一樹)くんとどっちがすごいだろーねー(笑)。


てなぐあいで本日もそのとーりだよ!なお言葉たち&拍手喝采をいただきまして

ありがとうございます!

なんかすり身勝手に意訳で遊んでて、

やっぱネイサン、リチャード、ってゆー固有名詞はやめて、

私、彼、にしたほーがいーのかなー

でもそーすると、あのオリジナルのブラボー名称「Babe」はどーすればいーのかなー

とかいろいろ思いうかんで楽しい!(笑)

あたくしは、さんざん申し上げてますが、

たしろのまりおさんの情念系私がダントツで好きなので、

あーゆー系のキャラにしたいんですけど、

そーすると、「繊細で高貴」な柿澤くん私、のイメージになっちゃうことに気づいた(笑)。


すとらぼで、岸谷さんがおっしゃってましたけど、

やっぱ柿澤くんて、弱さにも似た繊細さを出すのが上手で、

松下くんは、逆の強さとゆーか、あたくしはそれを犬度だと思ってるんですけど(笑)、

そーゆーのが上手い方なので、

キースとカルロス、彼と私、日替わりでチェンジとかしたらやっぱおもしろいでしょうねえ。

だもんで、柿澤勇人とゆー俳優さんに、松下洸平とゆー俳優さんをかけあわせた場合、

お互い両思いなのに、どーしてもすれ違う

とゆー鉄板のイメージがあるのですが、それはそれぞれの個性の上に成り立つ化学反応の答えなよーな気がします。

で、どこらへんがそーなのかっつーことは、これからのらりくらりとべいべ語りを通して申し上げていく所存ですが(何)

やっぱラストで松下くんカルロスが生きてるのかどーかとゆー解釈がわかれてるよーで、

それについてもいろいろお言葉たちをいただいておりますので(ありがとうございます!)、

そこにつっこんでいこーかと思いますので、お時間のありあまった豪の方、お付き合いいただけると幸甚に存じます。

ええ、うざさが無期限ロングランの予感大だとゆーことです。

気をつけて!


PS
ニイロさんは、いいにおいとゆーか、おいしそーなあまい香りがした気がします(笑)。南国フルーツってゆーか、ちょっとくせのある強い甘さを放ってるかんじ。ってあくまでもあたくしの嗅覚がどーかしてる状態で感じたことなのでご了承ください(汗)。…逃げてニイロさん!

PPS
べいべの松柿ペアで絶対取り上げておきたい台詞(覚え書き)
●君が必要なんだ
●いまはだめだ
●そのとーりだよ!
●♪次々とぶるしっと!
●彼を手に入れたい
●これは僕の大好きな絵筆。絵が複雑になりそうな時この筆を使うんだ
●他の奴は長い身の上話を聞かせたがるんだ
●そしてテンションを上げてサルサみたいなのをかける。人生に逆行するように
●僕は君が望むならどこまででも行くよ
●服を着ろよ





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【THRILL ME 勝手に意訳】著者覚書/Author's Note 

2016.06.29

『スリル・ミー ~レオポルド&ローブ物語』は、「人間の関係性」にまつわるドラマチックなミュージカルです。「殺人」の話ではありません。もちろん「殺人」は、話の一部ではありますが、そこに焦点をあてているわけではないのです。ふたりの人間の関係が、絡み合い、交じり合い、巧妙に入り組んでいくプロセスを経て、登場人物の力関係の変化と驚きの結末は、なによりも実話をもとにしているからであり、説得力のあるショーとして成り立つことでしょう。

休憩はなく、ほぼ全編音楽で構成され、観客が拍手をする時間さえ与えずに上演されるこの『スリル・ミー』は、緊張感漂う、演劇としてはめずらしいタイプの作品として仕上がっています。

「やがて僕らは、殺人者になる」。これは、オフブロードウェイで上演の際につけた本作のキャッチコピーですが、





’THRILL ME’ 勝手に意訳用もくじ 

2016.06.29

『スリル・ミー』のオリジナルスクリプトを、好きなところから好き勝手に訳して遊んでいく
湊みらい摩訶不思議英語研究所の活動の一環です(笑)。


●Original Script
THRILL ME: The Leopold and Loeb Story
Book, Music and Lyrics by STEPHEN DOLGINOFF
DRAMATISTIS PLAY SERVICE INC., 2006

著者覚書

●人物/声/セット

●ミュージカルナンバー


プロローグ

シーン1

シーン2

シーン3

シーン4

シーン5

シーン6

シーン7

シーン8

シーン9

シーン10

シーン11

シーン12

シーン13

シーン14

シーン15

シーン16

シーン17

エピローグ



●衣装

●小物

●サウンドエフェクト



『ラディアント・ベイビー』を語る11(つまりはそれが正解なのだ編) 

2016.06.27

めだかってなんだろー(笑)。




最後の生すとらぼ拝見しそこねたので









なかんじです。







おしえてくださ…い

(ここはあえて松下くん私を意識)







てなぐあいで本日もそれがほしいんだろ!なお言葉たち&拍手喝采をいただき




ありがとうございます!







↑なんか同志の方からいただいたネタなんですけど(ありがとうございます)、わかりかねたのでちゃんとおねがいしてみた(笑)。




できれば柿澤くん彼でかえってくるとうれしいんだけどな…(笑)。




やっぱ小西さん彼は、らちさん私とのイメージが強いので!







えー

『ラディアント・ベイビー』ですが。




柿澤くん、手術終わられたようで、ひとまずよかったですね。

1日も早い回復をお祈り申し上げます。

同時に、同志の方々から、諸々お言葉頂戴中なので、こちらも重ねて御礼申し上げます。




まあ今回はべいべ語りとゆーより、いろいろいただいてるお言葉たちに対して申し上げるかんじになりますので、ご興味のある方、お付き合いいただけると幸いです。







ってまじめな感じでゆってますが、まあ以前からしつこく申し上げてるよーに、

エンタテインメントにおける制作側と観客側は、あくまでも対等だとゆーのがあたくしのスタンスです。




今回の柿澤くん怪我舞台に関して、いろいろなお言葉をいただいてるんですけどね、

それはそれで、その方ご自身が抱いた感想とかは、それぞれ全部正しいんですよ。




何をどう感じようが、それは観た者自身の自由です。

そこに正解も間違いもない。

同時に、他者からの批判を受ける必要もないし、他者がそうする権利もない。




それが大前提です。



ようは、観た本人が

楽しかったか、つまんなかったか。

それだけがすべてなんですよ。



あたくし自身は、松下くんブログにありますが、

怪我してる俳優さんの演技をみて感動することはまずないですね。

いろいろ鑑賞方法があるとは思いますが、あたくしの場合は、授業中にまんがをこっそり読んでても感動して平気で泣くタイプなので、作品をみてる時の集中力はかなり高いほうです。
度々申し上げてますが、スチールさんのお仕事中、カメラ抱えてるのに普通に泣くとか、つーかなんか勝手に涙出てきちゃってレンズ曇ってえらい困るとか、社会人としてどうなのかって話もあるしね(笑)。


だから普段は「共感」して、完全に入り込んでるっつーか、かなりトランス状態に近い(笑)。


そーすると、柿澤くんお怪我の回は、お怪我の瞬間までは「共感」はしてたけど、途中から最後まで「同情」になっちゃったのね。ふつーに泣いてたけど、ただただ痛々しくて、もーやだー!! 的な意味になってたから。

たぶんね、「同情」から「感動」は、生まれにくいと思うんですよ。
「共感」から「感動」になる確率のが高い気がしている。


だもんであたくしの中で、お怪我の回と、それ以前の柿澤くんキースが飛び跳ねてた回は、とにかく「別もの」として分ける必要があったんですよ。

それってけっこー大変な作業で、でもあたくしは、自分でそれがしたいから、したほうが『ラディアント・ベイビー』に対するあたくし自身の感想が「おもろくなる」と思ったから。



自分が抱いたものは、自分が抱いた感情は、それがすべて正しい。

他人に犯されるものでも、否定されるものでも、非難されるものでも、なんでもない。



それを自分の判断基準にしておかないとね、「心の底から感動する」ってゆーものっそい大事な方法を、自分自身で忘れちゃったりしやすくなるんですよ。

他人の評価を気にする、っつーことは、ひいては自分の日常生活に影響するわけで、やりたいことをやらない、上司の言うことを聞く、恋人の言うことを聞く、家族の言うことを聞く、ほんとの自分自身を見失って、自分自身を平気で他人に明け渡すことになっちゃうのね。

あたくしはそれが一番危険だと信じてるので、ってまあ当地ご来訪同志の方々は、そーなっちゃう場合は少ない方が多いんですけど、でもあたくしも含めてやっぱ人間なので(笑)、時々弱気になることもあるんですよね。

だから、思い出していただきたいなと思って、しつこく前から申し上げてることを、またくり返してみた(笑)。



覚えててね。

あなたの抱いた感情は、それだけで正解なんだからね。



『ラディアント・ベイビー』を語る10(とうとう東宝さんまでご来訪編)  

2016.06.22

ええ。

とうとうとうほうさんが、当地にあいぴーを残されていきました……(「とう」で韻をふめたことに大満足)。

ありがとうございます(笑)。

しかも検索ワードが

「ラディアントベイビー 柿澤 怪我」

だったらしく。


ええ。

当地は、劇団四季信者にして『春のめざめ』伊藤綾祐くんエルンスト至上主義のあたくし湊みらいが、己の情熱を好き勝手傍若無人に語るたいへんな危険地帯です。

にもかかわらず、わざわざお越しいただき、ありがとうございます!!!

しかもあたくし個人の自由激情を吐露するところなので、

ばらしちゃいましたテヘペロ☆(だれ)


いやーすげーな当地!!(笑)

かつて四季もしょうちくさんもご来訪くださってますが、ってその都度同志の皆様にはごほーこく申し上げてましたが(笑)、

とうとうとうほうさんまで!!!!(爆)

重ねて御礼申し上げまする……(笑)。



てなかんじでふざけたノリのオープニングでお贈りしてみますたが、さっきまでずーっと涙とまらんやった……。

柿澤くん、アキレス腱断裂とかなんだそれ、って。

やっぱりかなり重い怪我なんだろーな、ってゆーのは、昨日拝見しててずっと思ってたことだったので、その予感が当たってしまったよ。

ってぜんぜんうれしくねーけどな(笑)、こんな予感当たったって。


あたくしはなんとゆわれよーと、もともと『春のめざめ』の大ファンなので(何度も卒業決意してるけどな!!←おやくそく)、偶然ですが、あの狭い自由劇場をところ狭しと動き回ってた柿澤くんをよく存じ上げてるんですね。

ほんとに「劇団四季の柿澤くん」を何度も何度も拝見してて、柿澤くんが四季退団後も、うっぜーほど柿澤くんを追っかけてきたので(笑)、「柿澤勇人」とゆー俳優さんについて語れ、とゆわれたら、どんなひとよりも客観的に、情熱的に、真をついた形で語れる自信は絶対にある(笑)。もしそれをおしごとで文章にしろとゆわれたら、以前申し上げたレイことたしろのまりおさんの時よりも文字数オーバーしすぎて絶対NGくらう気バッチリです!! ってそれじゃダメだろ(笑)。

まあそんだけ「柿澤勇人」とゆー俳優さんに思い入れがありすぎるのはおいといて(笑)、やっぱり「繊細で高貴」な柿澤くんは、舞台の上で、絶対とまらない俳優さんだとゆーことを、骨の髄までわかってた、とゆーか理解してた、とゆーか長年柿澤くんを追っかけてきた中で、観る側としてとらえてた感覚がある、とゆーか、そーゆーのがあるので、昨日の柿澤くんが怪我した瞬間の目撃者になったマチネは、ほんっとにほんっとにつらかったんですよ。

だって、あの柿澤くんが、舞台上では絶対にとまらない柿澤くんが、不調なのを観客には絶対に隠し通す柿澤くんが、ずーっと右足を引きずってるんだもの。

たぶん柿澤くんは、舞台上でとまることを最大の屈辱だと思ってるんだろうって勝手に考えてたけど、あの足を引きずる姿を見て、よっぽどの大怪我なのかなとかってゆー気がしてたんですよ。

だって、あの、柿澤くんなのに。

かつての繊細で高貴なメルヒオールなのに。

しかもパラダイスのシーンで、ディーバマンとディーバウーマンの様子が明らかに前回と違くて(みすぎ)、歌い上げ感がハンパないって素人のあたくしでもわかるくらいに、曲がちょっと長引くかんじになってたんですよ。
ディーバウーマンのコーラスで、♪I want it, I want it, I want it ってくり返すところとか、ふだんは柿澤くんキースが「♪ニューヨーク ここだああああ」ってものっそい歌い上げる見せ場なのに、まるで柿澤くんキースのダウンした動きをカバーするように大きくなってたんですね。
あのパワフルなディーバが、コーラスなのにわざと本領発揮するぐらいメインパート並の大音量になるってことは、そうとう柿澤くんの怪我、ひどいのかなってすっごい不安になって。

だから1幕終わって、マジでこのまま中止してくれって本気で思って、スタッフの方つかまえてゆっちゃったもん。もう観てらんない、怪我の具合はどーだかわからんけど、そーとーひどそーだし。
でもふつーに2幕あけるってゆーからさ、信じたのよ。
しかも通常どおりの休憩時間で席にお戻りくださいとかゆーからさ、信じたのよ。

ああよかった、あんな足引きずってたけど、2幕あけられるなら大丈夫なんだなって。
さすが柿澤くん、タフだなって。

したらさ、ぜんぜん大丈夫じゃないし。
あの柿澤くんが、一瞬だけど、素で痛みに表情ゆがませてるし。

なんかもー……
ほんと途中でかえろーとしたもん。つらくてつらくて。
以前から申し上げてますが、あたくしはホラーとかスプラッタとか、例え演技でも身体的痛みを連想させるものが大の苦手で、何も知らずに丸腰でうっかり観ちゃった劇団四季の『ジーザス・クライスト=スーパースター』のエルサレムバージョンで、あまりのショックに1ヶ月ぐらい廃人になった過去があり、当時のへこみ具合は、さんざん申し上げてるので割愛しますが(笑)、まあそのくらい苦手なものを、あの柿澤くんが、ってなると、なんの罰ゲームだよって。
なんであたし、こんなつらいの観てんだよ、もうやだ!!!!!!
ってなってました。

かえらなかったのは、単純に立てる席じゃなかったからで、もし通路側だったら絶対にかえってましたね。

そのあと、ほんとはソワレもみる気まんまんでスケジュール調整してたんですが、「あーやっぱもう無理」ってすっごいへこんでたので、やめました。しかも「なんでまた柿澤くん怪我の回の目撃者になってんだ自分……。『春さめ』の時もそーだったじゃん。なんなんだよこれ!!!」って思い出して、かなしいやらくやしいやらなんかもうぐっちゃぐちゃになってて(笑)。


とかやってたら、同志の方から、
「柿澤くんが怪我なすった! ってゆおーとしたらその場にいらしたんですね」
とかお言葉いただいたりして、さらに涙でてきちゃったんですよ(笑)。

でもそれって、柿澤くんの大怪我の「悲しみ」から、「安心」になっちゃったんですね。

そうそう、当地は、『春のめざめ』で魂もってかれたあたくしが、好き勝手にてきとーなことほざき続けてる危険地帯だけど、柿澤くんが退団した時も、白瀬くんが退団した時も、ご来訪くださる同志の方々と、同じ思いをわけあってきたじゃん。
何度も何度もしつこく申し上げてるよーに、昔からさんざん申し上げてるよーに、顔も名前も知らないあたくしたちは、確実につながってきたし、いまもつながってるじゃん。偽善者上等で。
だれになんとゆわれよーとも、『春のめざめ』を確かに愛したあたくしたちは、「傷を舐めあうもの」でなく「痛みをわかちあうもの」として、ずっといままできたじゃん。
あたくしが絶望の淵に立ってる時は、本当に同志の方々に救われたし、逆もまた然りなお言葉たち、いっぱいいただいてきたじゃん。
なんとでもゆえよ。頭おかしいのは百もしょーちだよ。

もしかすると、柿澤くんの怪我は、素人のあたくしの予想をはるかに超えたひどさかもしれない。
俳優生命をおびやかすほどの。

だけど、なんか大丈夫なんですよ。
さっきまでひとりで「柿澤くん……」って泣いてたけど、同志の方々のお言葉で目がさめた(笑)。
それは、単なる自己陶酔。
あたくしが心の底からクソだと思ってる「国が総力をあげて守るべきものとしてのアート」と同じ。
「魂を込めて作りました。でも売れません」ってゆうド素人の作品と同じ。

対価の発生する「エンタテインメント」の世界では、自己陶酔が命取りになる。
きれいごとなんて口先だけの話だし、崇高な理想とか邪魔だし、リスクや不安は当たり前のようにつきまとうし、作る側の自己満足と客観性を備えたもののみが生き残る。

だから、絶対大丈夫なんですよ。
だって、柿澤くんはプロだもん。
あの繊細で高貴なメルヒオールを、たぶん最多に演じた俳優さんだもん。
あの日、自由劇場のカーテンコールで見た、柿澤くん独特の両手を両足に沿ってスライドさせながら、深々とお辞儀するスタイルは、『ラディアント・ベイビー』でも健在だったもん。
あたくしは、確かにそれを見たもん。

舞台は、演者が観客に左右されることは、確かにある。
拍手が多ければ、演者のノリもよくなるし、そーして演者自身が想像以上のパフォーマンスができるってことは多々ある。
だけど、ほんとのほんとのプロは、実はそれが少ない。
だって、柿澤くんはあのメルヒオールだもん。
劇団四季の上演演目の中で、圧倒的に客足の悪すぎた『春のめざめ』で、主役を演じた柿澤くんだもん。
あの日、『マジでFuck!』のシーンで柿澤くんが怪我したとされる回は、たしか平日のソワレで、あまりの空席具合にため息をついたあたくしだったけど、そんなのおかまいなしに、柿澤くんメルヒのテンションは、昨日のマチネの柿澤くんキースのテンションと同じだったもん。
満席であろーとなかろーと、繊細で高貴なメルヒオールは、いつもいつもほぼ同じ状態でいたんだ。
舞台の上で、確実に。

だから、絶対大丈夫なんですよ。
柿澤くんは、プロだもん。
演技の幅や上手さは変わっても、柿澤くんの本質は、ほんとにずっと同じままなんだ。

きっとね。


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Author:mintmir
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