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渋谷甘味倶楽部

日々是好日。今日も元気だ、ごはんが美味しい♡

『嵐』語りのとちゅうですが 

2010.01.11

上川(一哉)くんが、

『キャッツ』のマンゴジェリーで……!!!

すごいすごい!!

ちょう楽しみ!!!

メルヒオールがマンゴジェリー……!!



本日も素敵お言葉たち&拍手喝采、ありがとうございます!!
つづきはしばしお待ちを……!!




2010年初観劇ありがとう記念・『嵐の中の子どもたち』語り(本気出すといったからには出してみる!!プレリュード2編)  

2010.01.06

こんばんわんわわわんわんわわわんぎゃーーー!!!!!!

鳴きすぎで申し訳ない湊みらいでございます。

だってさ!
『ライオンキング』にゲオルグハイエナ(白瀬英典くん)が!
で盛り上がってたら、
ハンシェンレイヨウ(南晶人くん)がお外れに!!!


……もしかして

一足お先に

『春さめ』お稽古に

入 ら れ た……?


あのドSハンシェン

ふ た た び……?




……けはっ!!!!!!!!!
(なんか想像した)





てなかんじで、本日も倒れ度満載の素敵お言葉たち&パチパチをいただいております!
ありがとうございますありがとうございます!

こないだ「アルプ」2010年1月号『四季初心』に登場の竹内(一樹)くんにふれたせいか、竹内くんに関するネタとか、竹内くんへの愛を叫ぶお言葉たちを多くいただいてるので、思いを馳せてみましょうか(笑)。


あのねえ、やっぱねえ、

『マンマ・ミーア!』PVのアロハチャラ男竹内くんはいいね!!!!!!!!(笑)

「0:57からが一番わかりやすいですね。左のイケメンなチャラ男(笑)」

といただいてたので(ありがとうございます!)、めがっさ期待してみたら、

イケメン度MAX当時の竹内くんが、

むりやりチャラ男になってる!!!!!!

きゃーーーーーー!!!!

ずでぎ!!!!!!


いや、「イケメン度MAX当時」ってゆーのは、『春さめ』’09パンフのキャスト紹介に載ってるヘアスタイルをしてた竹内くんが、いちばんイケメンとゆうか、あのヘアスタイルがいちばんお似合いだと思うから、なのですよ。
もともとお顔の線が細い方なので、あーゆーぽわぽわなお髪で動きつけると、ボリューム出て、ワイルドさもアップするしね!!!!

けどやっぱ全体的な線も細いから、どーしてもチャラ男になりきれず、「いいひと」の雰囲気をかもし出してる竹内くんが好きだ!!!!!!!!

そこにハンシェンもひかれたのね!!!!!!!(違)





……あいわらず、ハンシェン×エルンストの幸せを願うあたくしですが、そんな竹内くんが優等生ケンでご出演なさってる『嵐の中の子どもたち』語りはシビアにイくわよ!!!
だって本気出してみたからね!!!!


とゆうわけで、あいかわらずお時間のある豪の方のみ、おつきあいのほど(笑)。









そう、パンフレットとか、リーフレット、小冊子等々、一見「あるメイン商品のおまけ」的に認識される紙媒体に関しては、あたくしはひじょーにこだわりがある。
特に劇団四季のよーに、メイン商品が「演劇」「舞台」などというまさに「その瞬間だけが商品価値として存在する」場合、パンフレットのよーな「後に残るもの」は、むしろそれ自体が、消費者にとって、メイン商品と取って代わる可能性が高いからだ。

例えば、『春のめざめ』2009年版のパンフレットは、柿澤(勇人)くんメルヒオールファンにとって、まさにそうだろう。
『春さめ』舞台をみた経験は、「記憶」として自らの中で宝物になる。だが、時が経つにつれて、その「記憶」さえうすれていく。したがって、おそらく二度とお目にかかれない柿澤くんメルヒは、パンフの中でだけ、その面影を残すのだ。

生産者は、「メイン商品」にのみ心血を注いではならない。
消費者の余韻にひたりたい気持ちを汲み、消費者自らが家に着いてからも、「記憶」を再生し、その「記憶」の躍動感を思い出せるような「アフターサービス」までを想定し、徹底してこそ価値がある。
それが、消費者を「またみたい」「もう1回みにいこう」と誘致する、最小限の労力で、最大限の効果をもたらす方法だ。

だから、『嵐の中の子どもたち』のパンフレットを手にして、中味をぱらっとみた瞬間、心臓がざわっと音を立てた。
天下の劇団四季が有する「劇団四季編集部」が、こんな甘い編集作業をするのか?
母音法にこだわり、「観客に伝わること」を最優先し、もっとも「言葉」を大事にする集団が、このたかが12ページの紙媒体に、統一感も持たせられないとはどういうことだろう?

それはつまり、四季がパンフをあくまでも「メイン商品(舞台)のおまけ」と認識している証拠だと思えた。
確かに観客動員数によって、はけるパンフの数も変わるから、初刷部数を必要最小限におさえて、在庫を抱えるリスクを回避したいのはわかる。

だが、パンフの中味の編集作業については、また別の問題だ。

著名人に解説などの原稿執筆を依頼したって、コストもたかが知れている。MAXでも3000字ぐらいだろうから、依頼原稿のコストが全体制作費を逼迫することはまずありえない。
おまけに、メインの舞台写真や、キャスト紹介、あらすじ等の簡単な文字情報は、何度も流用ができるのだから、これもローコストですむ。デザインだって、写真をたくさん並べて、文字部分も単純な棒組みメインのようなレイアウトにすれば、ローコストで仕上げてくれる気の利いたデザイナーはいくらでもいる。
となると、もっとも高価なのは紙と印刷費くらいだ。それをふまえて、あとは前出の初刷部数と、価格設定の相談だけすればいい。

なのに、『嵐~』パンフには、「読者への不親切部分」がところどころ見受けられる。

もしあたくしがこれを編集するとしたら、

全ページにルビをふる、はぜったい統一するし、

P6~P7の「キャラクター紹介」にあるリード、「さて、あなたはどのタイプでしょうか?」と一言入れたなら、気を利かせてキャラクターチェックYES-NOクイズとか入れるし(例えば、「Q1 いつもおなかがすいてる? YES NO」→「Q3 お料理が得意? YES NO」→「Q6 いつもお母さんがお料理を作ってるところをみてる? YES NO」→「あなたは『カロリー』タイプです!!」みたいなやつ)、

P8~P11のお稽古写真たちを並べた時、びみょーな隙間残すよーなレイアウトにはぜったいしないし(これは右開き、つまり読者は縦に読んでいくわけだから、例えば、P8の左上にある黄色い隙間は、思いっきり読者には不親切。読者がそのページを開いた瞬間、いちばんさいしょに目に飛び込んでくるのは、黄色い隙間になってしまって、写真が殺されるから)、

P12の歌、もっと楽譜を大きくして、下の歌詞は小さくするし(もちろんルビもふる)、

P14~P17のキャスト紹介、
隙間が気になるからってわざわざ機関車の絵とか入れないし、
何しろ役者さんたちの写真がモノクロってありえないし(ふつうどこの芸能事務所でも、所属タレントの宣材写真は、いちばん命かけて撮影する)、
そもそも4色印刷なのに、地が4色で写真がモノクロってもったいなすぎるし(ふつう逆。地がモノクロで、写真が4色)、
しかも写真の解像度とかアタリの取り方がバラッバラだし(例えば同じページに載ってるのに、一和(洋輔)くんと、川島(創)くんのバックの白さは明らかに違う。渡邊(今人)くんなんか、陰影つきすぎ。かっこいいからいいけど)、

P18の「こころの劇場」解説は、
ページあまったので無理やりうめました感があるから(例え違っても、そーみえる)、文字はもっと級数下げて、表2にある「北海道公演」の横にぶち込むし、

P19~20の切り取り封書を、2ページも費やして入れるくらいなら、その分お稽古写真増やす(今どき、買ったパンフレットをわざわざ切り取って、封書にして、絵とか感想を書いて送るお子ちゃまは全国に3ケタいるとは思えない)。

つまり、このパンフを編集した「劇団四季編集部」は、明らかに「この紙媒体で最後の最後まで観客を楽しませる」心意気がないのだ。
「編集」する者として、やっつけ仕事をしてるのだ。


だもんで、パンフをみながら、軽く怒りに震えていたあたくし。
そろそろ開演時間のよーだが、どーもこの気持ちはおさまらん。どーしたもんか?

すると、横で声がした。
「ハンドコアクアリオ!」
さっきいっしょに叫んだ女の子。おかーさんらしきひとに手を引かれながら、あたくしをみてにやっと笑った。

そう。
意味などなくていい。
わかりやすくて、単純で、リズム感があればいい。
あたくしは、「ただおもしろい」を感じるためにここへ来た。

「ハンドコアクアリオ!」

意味など、むしろいらない。





2010年初観劇ありがとう記念・『嵐の中の子どもたち』語り(本気出すといったからには出してみる!!プレリュード編) 

2010.01.05

あえあいえおええおうおあいあう(あけましておめでとうございます)湊みらいでございます。四季的ごあいさつではじめてみますた。

『ライオンキング』にゲオルグハイエナ(白瀬英典くん)が!
で盛り上がってたら、スカーさんが、
かの「超ゴロゴロ大王」(ユダ@『ジーザス=クライスト・スーパースター』)金森(勝)さん
だとうかがって、びみょうな気分になりますた。

金森さんて、そんな裏切り者枠な方なの?(笑)


てなかんじで、本日もあたくしの予想をはるかに裏切る麗しきお言葉たち&パチパチをいただいております。ありがとうございます!

そう、今週は、噂の『嵐の中の子どもたち』の東京公演が目白押しですねえ~(笑)。
それに伴い、やっぱりいろいろいろいろお言葉たちをいただいておりまして……

うん、まあ、そーゆーことです(爆)。

ご報告、お待ち申し上げております……(笑)。
あ、あと、「ネックレスがおそろい疑惑のケン」のチェックもぜひよろしくどうぞ(笑)。


とゆうわけで、まずはあたくしから先陣を切らせていただきましょう!


2010年初観劇ありがとう記念・『嵐の中の子どもたち』語り
本気出すといったからには出してみる!! のプレリュード編


でございます。
無駄に長い予感なので、お時間のある豪の方のみ、ご高覧くださいませ……(遠い目)。




とまあ、こーしてあたくしが正気を保ってるのは、何度も申し上げますが、ひとえに同志の方々のお言葉たちのおかげです(笑)。
本当にありがとうございます!

だもんで、すでに覚悟はできてたあたくし、さんぱあるあらかわ到着後、すぐ「本日のキャスト」ボード前にいったですよ。

……イエス、ビンゴ!!!!!

川島(創)くんボブと再会だ!!!!!!!(爆)


したらね、同じくキャスト表みてたとなりのお子ちゃまたちが、いきなり
「ハンドコアクアリオ」
って言い出したんですよ。

え? ああ、ブラックジョー役のハンドコアクアリオくんね。めずらしいお名前だから、お子ちゃまたちも気になるのかな、とか思ってお子ちゃまたちの様子をみてますた。

「ハンドコアクアリオ!」
「ハンドコアクアリオ!」
連呼するお子ちゃまたち。
つられてあたくしも、つい叫んでみたわけ。
「ハンドコアクアリオ!」

そしたらねえ、どんなリアクションだったと思います?
お子ちゃまたちはいっせいにあたくしのほうを向き、にやっと笑ってうなずきながら、
「ハンドコアクアリオ!」
って同じく叫んだの(笑)。
あたくし思わず吹き出して、見ず知らずのお子ちゃまたちと、
「ハンドコアクアリオ!」
って連呼してました。

そう、子どもって、意味なんか考えないんですよね。
目に入った瞬間、すぐわかるものに反応する。語感とか、リズムとかがすべて。
だから、主役がだれだろーが、どんだけすごいひとが出てよーが、これからはじまる物語に込められたメッセージとか、どーでもいいんですよ。
その子たちにとっては、
「ハンドコアクアリオ」
ってゆう言葉がただおもしろいだけ。
そのおもしろさがわかると、「仲間」になれる。

つまりその場で「仲間」になれたあたくしは、いきなり悟った(笑)。
道徳とか、格式とか、優劣とか、ぜんぶ押しつけるのは「大人」なんだよねえ。
「ただおもしろい」ってゆう感覚、「意味のないこと」がすべてなのに。

あたくしたちは、もっと自由になっていい。
「○○なところが上手だからおもしろかった」
「××なシーンがそろってたから綺麗だった」
いちいちそんな「意味」なんか、時間があったら探せばいい。

「ただおもしろい」
本来それだけで十分なはずだろう?
それをダイレクトに伝える者だけが舞台に立つ。
それがあたくしの愛した劇団四季のシステムだったっけ。

だったらもうこっちは本気出すよ。
四季ファンだからとかいうのはいっさい差し引いて、ただの「観客」として拝見するよ。
評論記事を書くために、おもしろくもないところをわざわざ「よかった点」としてオーバーに取り上げたり、どーでもいい粗探ししたり、俳優をこき下ろすことでそれが立派な「批評」だと思い込んだり、そーゆーのは利害関係のからんだ「大人」にまかせておけばいい。
あたくしたち「観客」は、「嵐の中の子どもたち」をみるわけじゃない。
あたくしたち自身が、「嵐の中の子どもたち」になるんだ。


そーして手に取ったパンフには、表2部分に「北海道公演」の「共同主催」名やら、「大人」の事情が書いてある。堂々たる制作者名「編集●劇団四季編集部」まで。

……甘いよ。
劇団四季のメイン商品は「演劇」だからって、パンフレットが手抜きになるのはしかたない。
そんないいわけが通じるとでも?
パンフレットってのは、刹那的なメイン商品「観劇」をサポートし、消費者の満足感を永遠に持続させるための最大級の武器だ。ひいてはそこからリピーター獲得につながる。
だから「観客」ではなく「読者」に、「見せる」ではなく「読ませる」ことを念頭に、「読者層」を確実に想定しながら制作すべきものだ。
その意識があったなら、P5下段にある1字ぶら下がりとか、P4~5にはすべてルビがあるのにP6~7にはないとか、「読者に対して不親切」な部分は出てこないだろう。
『嵐の中の子どもたち』の「読者層」は、あきらかに「子どもたち」がメインだ。
それがわかっていながら、このパンフレットにおける編集作業の統一感のなさといったら!!


だから「観客」は、「ハンドコアクアリオ」を合言葉にしたんだろう。
もっともわかりやすくてリズム感のいい。
そして「ただおもしろい」だけの意味のない言葉を。


劇団四季『ライオンキング』に白瀬パン万歳!!のケン 

2010.01.04

しまったあああああ!!!!

『嵐の中の子どもたち』にかまけてたら、

もっと大好きな『コーラスライン』東京公演千秋楽を

見 逃 し た……!!!!!!!!!



ぎゃーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!


ちょっとーーーーーーーー


もーーーーーーーー


何やってんのあたくし!!!!!!!!


あ゛ーーーーーーーーーーーーーーーー_| ̄|○ il|!



くっそーーーーーーーーーー

あと1回ずつ

オットーマーク(玉井(晴章)くん)とみくもりマーク(三雲(肇)くん)、

拝見しておきたかったよおおおおおおおお!!!!!!!!!

それと

見目麗しき

いしるぜヴァル(石塚(智子)さん)も!!!!!!!!!


ああああああああああああああ


いるぜええええええええええええええ!!!!!!!!


あの健康美満開のいるぜえええええええええええええ!!!!!!!!!!


あ゛ーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!




……絶叫ではじまりましたが申し訳なし……。

いや、ほんとこれ素で見逃してました。

あーあー……もう!!!!!


でも、そんなかなしみよーきえーろー♪(@『春さめ』どんとどぅさどねす)

だいじょうぶ!!

さっさときえるYO!!!!

だって本日もヴンダバアお言葉たち&パチパチを頂戴してるから!!!!

ありがとうございます!!!!!!



とゆーわけで、


2010年初観劇記念・『嵐の中の子どもたち』語り
呪文ノ言葉ハはんどこあくありお・川島くんボブは豪腕繁盛記 編


にイこーとしてたんですが
(※あいかわらずタイトルが無駄に長く、及び意味不明化が顕著になっております)、


しらせパンが万歳に!!!!!!
(※白瀬(英典)くんパン(@『ドリーミング』)が『ライオンキング』の「バンザイ(ハイエナ)」にキャスティングされて、万歳するほどうれしいですね、の意。
尚、「パン」と「バン(ザイ)」の韻をふみ、及び、「万歳」と「バンザイ(役名)」の意味をかけるとゆうW小技をかましてみたことに大満足)


の情報をいただきましたので(ありがとうございます!!)

やはりそっちから先にお祝いすべきでせう!!!


とゆーわけで、

おめでとうございます!!!!

わーわーわー!!!!

パチパチパチ!!!!!!


……って、


あのよい子アンナ(玉石まどかさん@シェンジハイエナ)に

従うゲオルグ(白瀬くん@バンザイハイエナ)……!!!!!



……やっべええええええええ!!!!!!!


これまたたまらん!!!!!!!!!


『ドリーミング』のエンディングで、

林(香純)さん猫(チレット)ベンドラに従って踊る

伊藤(綾祐)くん木エルンスト

以来の衝撃だ!!!!!!!
(どんなだ)


ここにハンシェンレイヨウ(南晶人くん)と、オットーヌー(加藤迪くん)が入ったら、

完 璧 !!!!!!!!!!


ぎゃーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!


ぎゃーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!
(なんか想像した)




……あー……

『春さめ』チームのキャスティングを想像しただけで、
こんだけ盛り上がれてしまうあたくし、

だいじょうぶでしょうか……(遠い目)。



あ、おかげさまで2010年1月号の「アルプ」きました(報告)。
お心遣いいただき、ありがとうございます。
そう、1日発行とうたってる「アルプ」ですが、
わが家には今まで1日ちょうど(またはそれ以前)に届いたためしがないのです。
最速で3日とうちゃくとか。

……なぜなの??

あたくしがあまりにも、
ハンシェン×エルンストの幸せを願いすぎるから??
(たぶん違う)

そんでもって、例の『四季初心 VOL.75』(P50)における
大エルンストケン(竹内(一樹)くん)の記事もあわせて拝見いたしますた。


……え、感想?


……申し上げていいの??(躊躇)


じゃー申し上げるわ!!!!!

以下、3つ!!!!!!


1.竹内くんのお召しになってる上着(ジャンバーですか?)の色が、
御納戸色(おなんどいろ/#007C8A)みたいで、めっちゃくちゃいい!!! 
こーゆー色大好き!!!!!!! 
つーか、このお洋服本気でほしい!!!!!!!!!
(それかよ)


2.竹内くんが胸元にお付けになってるネックレスのチャーム模様、
北海道の形をかたどったように見える
んですけど?????
(ぜったい違う)


3.そしてそのチャーム、
一和(洋輔)くんがお付けになってるのとおそろい
の気がするんですけど?????????
(あきらかに気のせい)




……ごめんなさい……(スライディング土下座)。






劇団四季『55ステップス』福岡公演千秋楽ありがとうの会 

2010.01.03

年明けから絶好調!!!!!!!!
大笑いさせていただいております湊みらいでございますおいえんおう(ごきげんよう)!!

本日も引き続き、大胆不敵なほど美しきお言葉たち&拍手喝采を頂戴しておりまして、

本当にありがとうございます!!!!!!!



あたくしが元旦から声高々に宣言した本年の目標、

『春さめ』におけるハンシェン×エルンストのかけあいシーン台詞を


No, I love you Hanschen, as I have never loved anyone.
エルンスト「大好き、ハンシェン! こんな気持ちはじめて!!」

And so you should.
ハンシェン「ぼくもさ」

に変える!!!!!!!!!


っつー壮大な野望ですが、こちらがもし実現したら、

「わたくしは確実に蒸発し、『Those You've Known(きみのそばに)』でスモークとなってメルヒを支え続けてしまう!!!!」

といふお言葉をいただきました……!!!!!


大 爆 笑!!!!!!


おもしろすぎる!!!!!!!!


さすが同志……!!!!!!


年明け早々素敵すぎる決意、ありがとうございます!!!!


あたくしもぜったいお供いたしますので、ぜひよろしくお願い申し上げます!!!
あ、その際はチーズを持参しますので、美味しいスモークチーズを
♪つくりましょー 共に!!!!!!(@『ウィキッド』オープニングにのせて)


とゆーわけで、本日福岡シティ劇場では、『55ステップス』が千秋楽を迎えたそうですね。

お疲れさまでした……!!!!

ご覧になった方々からプレゼントを頂戴しますたが、あいかわらず倒れる度満載で……(笑)。

ほんとうに
いつもいつも
ありがとうございます!!!!!!!
がんもりの門松絵を拝見しただけで、今年は大吉引いたも同然ですね!(笑)


これから確か『55』は全国公演だったと思いますが(チケットはおさえたはずだが、元が相当ぼんやりなあたくし、もしかするとほかにチケットおさえた演目の記憶とまざってる危険性が高い)、福岡千秋楽キャストのままだとうれしいなー。
だって、がんもりとフィエロ王子!!!(りたおさん)にお目にかかれるもの!!!!
『春さめ』&『ウィキッド』好きとしては、たまらん組み合わせです(笑)。


とかゆってたら、『55』は、
金森(勝)さんフィーチャーだったとうかがったのですが、そうなの?(笑)

金森さんは、去年拝見した『ジーザス・クライスト=スーパースター(エルサレムバージョン)』のユダではじめてお目にかかって以来なのですが、どーも

「全身全霊をかけて超MAXスピードで坂を転がるひと」

ってゆう印象が強くて(だってユダってそうゆう役ですよね?)、
あたくし、勝手に

「超ゴロゴロ大王」

とかお呼びしてたのです。


……ごめんなさい……(スライディング土下座)。


いやだって、転がりっぷりがあまりにも見事すぎて、

「ええっ!? そんな大胆に転がって大丈夫ですか?? お怪我しそうよ、気をつけて!!! ってヤバいヤバいヤバい!!! あーーーーーーヤバい!!! だれかとめて!!! 客席に落っこっちゃう!!!」

って

本 気 で 心 配 し た ん で す よ。

したら、舞台ギリギリの所でお止まりになったので、めがっさ胸をなでおろした記憶があります(真顔)。

白瀬(英典)くんパン(@『ドリーミング』)の登場時並のヒヤヒヤ度でした……(遠い目)。



その「超ゴロゴロ大王」(ごめんなさい)がフィーチャーって、
どんだけ華麗な55ステップふんで歌うんだろう???(ちょっと違う)

やっぱ体当たりで勢いよく転がる感じにも似た、堂々とした歌いっぷりなんだろーなー……。


がっごええ!!!!!!
激しくみたい!!!!!!!!!


などと『55』に思いを馳せつつ、2010年『嵐の中の子どもたち』初演、拝見してまいりますた(いきなり急速旋回告白)。


やっぱねえ、同志の方々からいろいろいろいろいただいたお言葉たちどーり、

キャスティングは、


川島(創)くんボブ×竹内(一樹)くんケン


だったYO!!!!!!!(爆)


一和(洋輔)くんは、


見当たらなかったYO!!!!!!!!




……って、だいじょうぶだいじょうぶ、あたくしの冷静さはハンシェン並だから……(笑)。
こーしてあたくしがちゃくちゃくと心のじゅんびができたのも、正気を保っていられるのも、

すべて
同志の皆様のおかげ
で す(笑)。

ほんとうに
ありがとうございます!!!!!!(笑)



てなかんじで、次回、

2010年初観劇『嵐の中の子どもたち』語り
ありてあビッキーがガチかわいすぎるケン

をお贈りいたします(笑)。


……たぶん!






PS
『春さめ』再演まで待ち遠しい同志の方々から、いくつかお言葉頂戴しておりますので、今後お贈りする予定のものたちなぞをさくっと。去年、途中で終わってごめんなさいなものも含め、引き続き愛でていきますYO!!

・劇団四季枠内・犬系男子愛好委員会通信
・『春のめざめ』原作(フランク・ヴェキデント)版及び四季版比較
・『春のめざめ』オリジナルスクリプト(スティーブン・セイター&ダンカン・シーク・著)ブロードウェイ版DEレッツエンジョイ英語(暫定)
・『春のめざめ』公式ガイドより予測 ~ハンシェン・ナチス・ざ・バンカー×エルンスト牧師その後妄想劇場~ '09キャストカップル別 edit.
・柿澤(勇人)くんメルヒオールへの哀傷歌
・新キャスト予測


目下、こんなかんじかなー??
でもご存じのとーり、当地はたいへん「自由激情」ですので、
予定はあくまでも予定です。
ごめんなさい……(遠い目)。
あらかじめご了承くださいませ……(笑)。




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湊みらい(みなと みらい)
詳細はこちらから。どうぞよろしくお願いします♪

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