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渋谷甘味倶楽部

日々是好日。今日も元気だ、ごはんが美味しい♡

『ラディアント・ベイビー』を語る22(「松下洸平」に「柿澤勇人」をかけた場合の化学反応を考察する07編) 

2016.10.24

ねえねえ

なんなん?

こいつら……



しかも申し合わせて

ダブルでわざわざラブぶりさらす

とかさ


なんなんだよいったい!


おまいらぜったいつきあってんだろ?

なんでかくすんだよ

さっさとけっこんせんげんしちまえよ

むしろ我々は

大喜びに決まってんだろ!




…とゆーわけで、本日もラブいお言葉たち&拍手喝采を賜りましてありがとうございますん♡



いやー

まいったね!

やられたよマジで!!


明日はオフ〜とかゆって

オフにわざわざ会って

たのしい♡

とかさ

なんなんだよほんと…


そんなにラブぶりを見せつけたいならさ、

さっさとスリミやればよくね?

松柿版サントラでもいいけどさ。

あとラディアントべいべね。

あのアメリカ版みたいにさ、

ライブ式ならさっさとできるよね?

AAAでべいべ再び!

になるならさ、

そのロングバージョンでライブやればよくね?

あるいはどっかのクラブかりてさ

べいべの中のパラダイス再現!

みたいにさ

イベント式にしてもいいよね?

したらべいべではただの観客だった我々も

いっしょになって踊れるじゃん?

たまにクラブで、80年代ナイトとかさ

イベントやってるんだから

「ラディアントベイビー☆スペシャルナイト

あのパラダイスガラージを再現!」

とかさ

やればよくね?

したらぜってーいくし!!

恵比寿のリキッドルームあたりなんか

いいと思うけどな。

左右にある一段高いフロアを

ステージシートみたくしてもおもろいかも。



って希望ならいくらでも出てくるわね!

柿澤くんのおみ足もだいぶ元気になられたよーなので、

もっと遠慮なくラブぶりさらしてくれていいのよ?

てかむしろ

さらせよマジで。



てなぐあいで奴らのラブぶりにあてられただけで終わっちゃったがまあいいか。

お付き合いくださった方々、ありがとうございますん♡

そろそろべいべ語りの続きも再開予定なので

お時間のありあまった豪の方、

ご期待ください(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎


あ、その前に、余力があれば、

柿澤くんメルヒとSハンシェン様の会合

についてと、

先日おしごとでうかがったまーだーばらッドのおけいこ場で、
ごっほなはしもとさとしさんが、
詩人になってた件について

語らせていただきたく存じます。

たぶん!


あと、はしもとさんつながりで、

先月ゴッホの舞台ご覧になった同志の方からお言葉いただいて
(ありがとうございます♡)

ぜってーゴッホとゴーギャン展いく!

ってなってチケット買いますた(笑)

うひ♡




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『ラディアント・ベイビー』を語る21(「松下洸平」に「柿澤勇人」をかけた場合の化学反応を考察する06編) 

2016.08.13

♪ないてるのよ

ぱらだいす!!!!!


てなぐあいで本日も天国のごときお言葉たち&拍手喝采を頂戴しまして
まことに
ありがとうございます!!!!!



なんかカルロスがまわしてた「パラダイす・がラージ」の映画ができるそーですが↓、


ニューヨークの伝説的クラブ「パラダイス・ガラージ」が映画化



なんかいろいろしらべてたらまたおもろいことがだんだんわかってきて(笑)、
これって松下くんカルロスに通じるものあるよな……と思ったので、そこにつっこんでいかせていただく!!

マニアックすぎるので、気をつけて!!!

ドン引きされるの覚悟の上だけど、あくまでも自己責任でお願いいたしますのことよ!!!!

逃げて!!!!



で、かたくななまでに

松下くんカルロス=Juan Dubose

の公式でべいべ語りをすすめてるあたくしですが(ラスト、あの世へいく柿澤くんキースを見送る松下くんカルロスの生死設定とかね(笑))、
やっぱそれに基づくと、

キースのもとから「自分から出て行った」カルロスは、
なんだろ、有名になっちゃったキースの才能とか環境とかに巻き込まれて、愛してるけどもーついていけねー!! もっと恋人の俺を大事にしてよ!! ってゆーのが別れた理由っぽく描かれてると思うんですよ。

♪あーいしていたああああ

とかさ(笑)。

まあ人によっては、東京のPOP SHOPの打ち合わせシーンで、松カロがからむのを、柿ースは「いまはだめだ」とか『スリル・ミー』と化すわけですが(ちょっとちがう)

「あんな大事な仕事中にからむカルロスは、めんどくさいかまってちゃん」だとする説もあるそーなんですよね。

よく恋愛コラムとかでゆわれる、
「彼に絶対ゆってはいけないNo.1フレーズ
『私と仕事、どっちが大事なの?』」
を地でいくよーにとらえた方もいらっしゃるよーで。

うーん。

でもねえ、あたくしはちょっと違うかなってゆー気がしたんですよ。

舞台のべいべだと、まあキースが主役なんで、
「地味でダサくてモテなかったDTが、ニューヨークに来てから才能が認められてはじけちゃった」
的なかんじで展開してますけど、「才能」とゆー意味では、カルロスってそーとーかっこよかったんだと思うんですよ。

むしろキースがあそこまでメジャーになったのは、もちろんもとの才能がすげえってゆーのもあるはずですが、
あの「パラダイス・がラージ」でお皿回してたカルロスって、当時、そーとー時代の先端にいたちょうオシャレないけてるひとで、キースの「才能」に振り回されるんじゃなくて、たぶんキースにとってミューズに近い存在だったよーな気がしてたんですね。もんのすごい音楽の才能があったはず。

とゆーのも、「パラダイス・がラージ」って、いまの「ガレージミュージック」の元がうまれたところだし、当時、「パラダイス」に入れるのは会員だけで、会員になれるかどーかの面接があったんだそーです。

会員になるには、お金の払いがいいかどーかではなく、この「パラダイス」にふさわしいセンスがあるかどーか、ってゆーのが最大の基準だったんですって。

だからとーぜんあの場にいたのは、全員「パラダイスにふさわしい」と認められたひとだけだったはずだから、そこの時代の最先端をいくクールなハコでお皿回すカルロスって、ガレージミュージックの祖ともゆわれるラリー・レヴァンに認められたしょーこなわけで、もーーーーーーちょーーーーーかっこいいはずでしょ??(笑)

そんだけ音楽の才能があるカルロスは、単純にキースの忙しさがひどすぎて、自分から別れちゃったのかなあとゆーかんじもしている。

逆に、アートの才能があるキースと、音楽の才能があるカルロスは、もっとお互いを思う気持ちがあれば、世紀のアートが生まれたかもしれないよね。
キースはインスタレーションもいっぱい作ってたんだし、例えばキースの作った立体オブジェをさわると、カルロスの作った音楽が流れるとかさ、そーゆーコラボはいくらでもできた気がするんだけどなあ。

そーゆー意味では、松下くんカルロスは、「自分から身を引く」ってゆー本来の犬度全開の「やさしい」カルロスになっちゃってたので、逆に終始最初のイケイケキャラでずっといってたら、

ふたりはラブいままでずっといた気がするの(真顔)。

「君が望むならどこまででも行くよ」(だっけ?)
とかさーーーーーーーーー
そんなラブい台詞自分からゆっといてさ、なんでとちゅうであきらめたよ!!!!

どこまででもキースといっしょに行くって、後ろから羽交い絞めにしてたじゃん!!!!(ちょっとちがう)

しかも「深入りしないほーがいい」とかちゅうちょしてたおぼこい柿ースに食いついてさ、自分からキスしかけてたじゃん!!!!!

なんだよ自分からあんなラブくしてたくせにさ!!!!!!!


なんでだよーーーーーーーー!!!!!(号泣)



……ってまあストーリー上は、別れる運命のふたりなんですけどね……(遠い目)。




ちなみに、「パラダイス・がラージ」の映画をとる監督・Jonathan Ullmanが、おととし撮った「パラダイス・がラージ」のショートフィルム(15分)が、これ↓

What Is The Paradise Garage?


なんですけど、冒頭に出てくるひとの台詞で、「パラダイスは教会みたいなものだった」ってゆーのがあって、なんかえっらい納得してしまった。

ラリーのスタイルって、お客さんののりに合わせて曲を変えていったりして、最後にはみんなが「スピリチュアルを目指す」よーに、いっしょにイっちゃうよーにしてたそーなんですけど、松下くんカルロスの劇中の方法でしたよね。

それってまさに教会の礼拝に近い。
牧師さんの説教に、信者が「イエス!」とか同意して、拍手して、テンションあがって、歌って、ってゆースタイル。

ただお客さんが来て、勝手に踊ってればいい、ってゆーんじゃなくて、どーやったら全員が楽しいかってゆー全体のことを考えてたスタイルが、たぶん当時斬新だったんだろーな。

だからべいべでも「すごいスピリチュアルさ」ってゆー台詞が出てくるんだなってわかったんでした。


で、マドンナねーさんの『Everybody』は、

Madonna - Everybody (Video)

当時のパラダイスで撮影したそーで、なんかちょっとかんどーしてしまった(笑)。

たしかラリーは、曲がかかってても、フロアのお客さん同士の会話がちゃんと聞けるよーな機材とかを作ったりしてて、やっぱりそーゆー才能にも長けてた人なんですよね。
その人が作ったハコだから、当時、マイナーシーンでは、最高の音響設備だったことが予測できるわけで、そこで未来の大スターが歌って踊ってるー!! とか思うと、なんか感慨深いものがある。

意外とフロアも踊りやすそーなくらい広そーだよね。わかんないけど(笑)。


てなぐあいでマニアックすぎるのにここまでお付き合いくださった方々、もしいらしたらありがとうございます(笑)。

べいべ語り、まだつづくYO!!!
(たぶん)



PS
先日『SALAD DAYS
とゆー音楽ドキュメンタリー映画を拝見したのですが(関係各位の方々、お世話になりましてありがとうございます……)、扱ってるのが、DCワシントンで80年代台頭したパンクだったので、なんかおもろかった。
このころ、東のNYではパラダイス・がラージが盛況だったんだーとかカルロスに思いを馳せてました(笑)。

あたくしはマドンナが大好きで、「Erotica」あたりまではアルバム全部持ってたんだけど、その後、もっと激しいハードロックとゆうかパンク系に転んだので、元ニルヴァーナのでイヴ・グロールが出てて、ちょっとなきそーになった……(笑)。

『ラディアント・ベイビー』を語る20(「松下洸平」に「柿澤勇人」をかけた場合の化学反応を考察する05編)  

2016.08.03

なんなん??

この

彼氏力……!!!!!!!!!!
(特にTC【6:38】)



てなぐあいで本日も力強いお言葉たち&拍手喝采を賜りまして

ありがとうございます!!!!!!!!


↑これのおかげで、一気にべいべのほーにシフトしてしまったわけですが(笑)、

松下くんてさーーーーー

なんつーか「彼氏」つーか「恋人」やらせたら

天下一品だよなってつくづく思いました(笑)。

いい意味であくが弱いんだよね。

なんかフラットなんだよなー。

だからどんな悪役やっても、

絶対観客からは嫌われないんだよね。

それが犬度なんだと思ってるんですけど、

って詳細は語ると長くなるのでまた次回(何)。

どーでもいーけど、この自転車ひっぱってるロケ地、

よこはましのつるみくのよーですね。

カルロスが自転車ひいて後ろむいた先には

柿澤くんキースがいr

げほげほげほ

つあいちぇん!!(なぜか中国語)


『ラディアント・ベイビー』を語る19(「松下洸平」に「柿澤勇人」をかけた場合の化学反応を考察する04編)  

2016.07.28

ベンドラ(谷口あかりさん)とハンシェン様(一和洋輔くん)がでてらした

ブリリアントコンサートにご参加なさった同志の方から

おしえていただいたんですが(ありがとうございます!)

春さめの話題が出たそうで、なんか

うひ♡

ってなったあたくし湊みらいでございますおんあんあ(こんばんは)!

まあ何度も卒業決意してるんですけどねってお約束の当地に本日も綺羅綺羅しきお言葉たち&拍手喝采を賜り

ありがとうございます!

やっぱなんだかんだと初代メルヒを追っかけてしまうので、まだまだ続くべいべ語り…(遠い目)。

楽から1カ月たち、脳内ヘビロテがどんどん加速していいあんばいになってきたので、のらりくらりとまいりますあはん。

当地は自由激情で、好きな時に好きなことをてきとーにほざくのが基本のため、祭りのコーフンを回想する「収穫祭」スタイルが自ずと多いです。

春さめなんかそのてんけーだからね(笑)。

てなぐあいでお時間のありあまった豪の方のみお付き合いのほど。

気をつけて!!




で、柿澤くんキースと松下くんカルロスのラブさについて語らせていただこーとしてたんですけど、なんかいろいろ調べてたら(笑)、やっぱいろいろわかってくることもあって、飛び飛びになっちまうのですがまあいいか(いいんだ)。

だって自由激情だから!

そう、アメリカ版のべいべばっかヘビロテしてると(みすぎ)、みればみるほど、

やっぱキースって愛すべきろくでなし

で、カルロスはやさしい犬

っつーかんじにみえてくるんですよ。


前にもちこっと申しあげますたが、柿澤くんキースは、

「地味でダサくてモテなくて自分に自信がなくて繊細で、NYにでてきてからはじけちゃったDT」

ってゆーのが強調されてるキャラでしたよね。

でもってゲネプロの関連記事なんかみると、

「柿澤勇人はまさにキースヘリング!」
「まるでキースがのりうつったかのような演技の柿澤勇人!」

とか、柿澤くんがまるっきしキースの生き写しみたく絶賛されてるのを多々見かけましたが、

もう楽からだいぶたったのではっきりゆおう。

違います!(笑)

あれはだね、柿澤勇人とゆう俳優さんがキースを演じたから、

あーゆー繊細で高貴なキースになったんである。

とゆーのが春さめフリークであるあたくしの見解です(笑)。

あくまでもあたくし自身のですので、ご了承ください(笑)。

だってさ、もともとのキースって、NYにきてからはじけちゃったDTじゃないもん。

地元でふつーにつきあってた女の子もいたし、ドラッグとかにも手を出してるし、

はっきりゆってそれなりにろくでなしだったんですよ(笑)。

まあ舞台の演出上、NYデビューした後にはっちゃけたってゆーほーがわかりやすいし、観客もキースへの共感がしやすくなります。

だから最初の柿澤くんキースのおぼこ度が、キースが本来もってる繊細さとからまって、すごい初々しくてキュートだなーと思ってて、それはそれで大好きなんですよ。

でも、カルロスとのラブ度にもリアルを見たいあたくしとしては(笑)、

本来は愛すべきろくでなしのキースを柿澤くんが演じると、

繊細で高貴な柿澤くん本来の個性をたたえたままの「愛すべきろくでなし」になるんだなあ、とか思って拝見してました。

そう、キャラが本来ゲスい部分を持ってても、そこをそう感じさせない高貴さは、やっぱり柿澤くんの武器なんですよね。

それがメルヒであり、怯える子どもの彼なんですよ。

つまり柿澤くんの個性は、


って長くなりすぎなのでいったん切り上げ!

お付き合いくださった方、ありがとうございます(笑)。

つづ く

『ラディアント・ベイビー』を語る18(「松下洸平」に「柿澤勇人」をかけた場合の化学反応を考察する03編)  

2016.07.16

なんか…

すごい勢いでご覧くださってる方がいらっしゃるんですけど。

ありがとうございます!

なんだが、明け方4時とかにずーっと連続してご覧くださってるよーで、大丈夫でしょうか?(笑)

ちゃんと寝てくださいね(笑)。

てなぐあいで本日も勢いあるお言葉たち&拍手喝采をいただき

ありがとうございます♡

こないだのキースT、実は迷彩柄のいろちも思わず同時入手してますた…(笑)。

つーてもそっちは来週パパンのおたんじょうびなので、その時のプレゼントようなんですけど。

でもってさっそくキースT着てみたら、80年代ファッションにしたくなって、

太めのジーンズをロールアップして、ストライプソックス目立たせて、ボリュームあるナイキのスニーカーを合わせてみたら、

楽しい!(笑)

でも、にもつおーくて、バッグはマザーズバッグってゆうね…(遠い目)。

せめてボストンとかにしとけば80年代だったのになあ(笑)。

あ、リュックでもよかったかも。

でも使いにくいんだよなー

ってなんの話!

まあ以前ちょいと申し上げますたが、大昔ファッション誌作ってたこともあるので、おしゃれはふつーに好きなんだが、謎なこだわりがあったりします(汗)。

マニアックすぎて伝わりにくいってゆうね(笑)。

まあそれは当地デフォなのでいいとして(いいんだ)、

べいべのラスト、ピエタの構図でいく柿澤くんキースのそばにいる松下くんカルロスですが(笑)。

その解釈については、いろいろ同志の方々からいただいており(ありがとうございます!)、いろんな見方があっておもしろいですね(笑)。

で、先日も申し上げたんだが、あたくしはとゆーと、あの時点では松カロはあの世にすでにいってしまってて、柿ースをお迎えにきた天使さん的なものだと思ってるんですよ。

なぜなら

カルロス=Juan Dubose

の公式にこだわりたいからです(笑)。

もしかすると、カルロスは恋人のうちのひとりなので、実際にいたキースの恋人たちを複合して作られたキャラなのかと思ったんですが、

あの柿ースと松カロのラブぶりは、リアルにあってほしい。

とゆうハッピーエンド好きのあたくしの望みを最優先させたい。

っつーのと、Duboseが実際に亡くなってるのは、1987年1月以前なので(おそらく1986年中?)、それに基づくと、やっぱあのラストシーンの時点では、明らかにカルロスはあの世のひとなんですよね。

でもって舞台は柿ースが自分がAIDSだって宣告されて、2日間行方をくらましてたところからはじまりますが、その時代設定は1988年になってます。

そこへカルロスから電話がきて、でもキースは出ない。

「カルロスのほうから出て行ったんだ」ってゆって。

実はこの電話って、あの世からのカルロスの電話だと思ってるんですよ(笑)。

とゆーのも、2幕であの世からウォーホルが、

「電話くれてうれしいよ、キース」とかゆって、タクシーで地上にやってくるシーンがありますよね。

そーすると、この舞台の設定って、実はあの世とこの世の境い目がないと考えられる。

で、カルロスがすでにAIDSで亡くなってるのは、キースもアマンダもみんな知ってて、

みんなふつーにあの世からの電話が通じることになってる設定だとして、

あの時点では、キースがAIDSなのは、アマンダも知らない。

そこでかかってきたカルロスの電話は、

「キース、さっきAIDS宣告されてつらい思いをしてるだろうね。俺はAIDSで先にこっちに来てるけど、何か俺にできることある?」

的な意味にとれるなってなっちゃったんですよ(爆)。

「カルロスのほうから出て行ったんだ」って怒る?キースの台詞は、

「カルロスのほうから先にあの世界へ出て行ったんだ」

なのかなあと(笑)。


けっこー我ながら大胆な解釈ですが(笑)、
そーすると案外辻褄があうんですよ。
でもって柿ースと松カロの
なんだよやっぱこいつら両思いじゃん!
てゆー鉄板のラブ度が上がるわけですね(笑)。


だもんでやっぱりこの松柿ペアは、

いつまでも幸せでいてくれ!

とゆー願いが第一なのです。


って結局松柿ペアラブい!でおわってしまた(笑)。

お付き合いくださった方、ありがとうございます(笑)。

べいべ語りはまだつづくよ!



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Author:mintmir
湊みらい(みなと みらい)
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